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ランドリー・クリーンリング
lavendel
剣花菱 試験をしている「JIS L-0217 103法」ですが、これ40℃のお湯をたっぷり使って洗うんですよ。普通の汚れならこれだけで随分落ちると思うんですよね。しかも渡した布を試験するだけなので、インチキしようと思えばいくらでも出来ちゃいます。またここにも書いてありますが、「あくまでも預かった布ではこうなりましたよ」って検査なので、「みなさんのお宅の洗濯物が綺麗になりますよ」とは言ってないんです。個人的にこういう商品大好きなんですが、どうも人を煙に巻くような説明ばっかりで(笑)
島崎丈太 洗剤の使用量を減らせるとしたら、良いですね。 ただ、「ふんわりしている」というのが、繊維の表面のケバが擦られて立っている状態になることだとすると、繊維そのものの磨耗が進んでいる、ということになるのでしょうか? いつも洗濯機で洗い終わった後のリントネット(ゴミ取り網)に、結構沢山の繊維滓のようなものが溜まっているのを見て、「ああ、また衣類が削れてしまったんだな」と思う性質なので、ちょっとその辺りが気になります。
lavendel 剣花菱さん コメントありがとうございます。私は、いつも30℃で洗っています。そうですよね、水だけでも軽い汚れって結構落ちるものだから、気休め的商品ですかね。(笑) 説明も、何度読んでもさっぱり理解できないですし・・・。
lavendel 島崎丈太さん コメントありがとうございます。ふんわりしているというのは、繊維がけばだっているという感じを表現したかったのではなく(分かり辛くすみません)、私の住んでいるところの水が硬いので、水だけで洗うと、結構ばりばりになってしまったりするのです。でも、そういうことはなくて、普通の洗剤で洗ったときのように、柔らかく仕上がっている、ということです。繊維の磨耗が進んでいると言う風には今のところ感じたことはありませんが、長く使ってみて、また感想アップしていきます!まあなんとなく、不可解ですけれど、仰る通り、洗剤をほとんど使わなくなったということが、自己満足に浸れる商品です。(笑)
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